2年前からヒッソリ参戦するようになったリバースエンジニアリング専門のCTF Flare-On Challenge。今年は3問目で撃沈。(ちなみに去年は2問目で撃沈、一昨年は3問目で撃沈)1問目と2問目の解法及び3問目の試行錯誤をまとめておく。今年は引っ越しの準備等で時間を取られたので(言い訳)、来年はじっくりやれるといいなあ。 主催者公式のWriteUpはこちら
Flare-On Challenge 8 WriteUp
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自分用の備忘録。定期的に記事を見直し、修正が必要な部分は修正すること。
2年前からヒッソリ参戦するようになったリバースエンジニアリング専門のCTF Flare-On Challenge。今年は3問目で撃沈。(ちなみに去年は2問目で撃沈、一昨年は3問目で撃沈)1問目と2問目の解法及び3問目の試行錯誤をまとめておく。今年は引っ越しの準備等で時間を取られたので(言い訳)、来年はじっくりやれるといいなあ。 主催者公式のWriteUpはこちら
先日、アンチ・逆アセンブルを扱ったCTF問題を解いたので、そのwriteup。※このCTFチャレンジは個人的なツテで入手したもので、作問者からCTFのイベント名を公開しないことを条件にWrite Up記載の許可をもらっています。
先日、TLS Callbacksを扱ったCTF問題を解いたので、そのwriteup。※このCTFチャレンジは個人的なツテで入手したもので、作問者からCTFのイベント名を公開しないことを条件にWrite Up記載の許可をもらっています。
RSA暗号の仕組みについてのメモ。 この記事を書くに当たり、結城 浩 著 暗号技術入門 第3版 (SBクリエイティブ株式会社発行)を大いに参考にしました。 また、この記事はサンプルデータとしてksnctf 問題33 HTTPS is secure を取り上げており、後半には問題の解法も記しています。
前回の記事同様、きっかけはCTF。 先日参加した社内のCTFに.NETファイルを取り扱った問題がありました。 「.NETファイルならdnSpyでデコンパイルしてコードを眺めればすぐ解けそう!」と思い勇んで挑戦しました。
先日、社内のCTFに参加して、バイトオーダーに考えが及ばなかったばかりに初級の問題を落とす羽目になり、悔しい思いをしたのでメモ。